植毛・自毛植毛アスク井上クリニック

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  • あなたの植毛宣言をお聞かせください 、本気で薄毛を直したいあなたに実感してほしい より自然で美しい生え際と圧倒的なボリューム感のある上質な仕上がり。実感ください、「本当の満足を」

自毛植毛はどこも同じではありません

アスク井上クリニック自毛植毛 i-SAFEとは

アスク井上クリニックのハイブリッド自毛植毛≪i-SAFE≫は、
これまでの自毛植毛とは一線を画す先進の自毛植毛です。
痛みや腫れが少なく、何より別次元の仕上がりの美しさ・・・。

自毛植毛は生えるのは当たり前、生えるだけでは本当の満足は生まれません。
高密度で圧倒的なボリューム感、そして超繊細な生え際のヘアデザインを生み出す
自毛植毛≪i-SAFE≫とは?

isafe画像

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女性のための薄毛治療

様々な原因で起こる女性の
薄毛治療をタイプ別にご提案
しています。
女性の薄毛、諦める前に
相談しませんか?

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i-safe 6つのアドバンテージ

自分自身の毛髪を移植して
薄くなった部分に髪の毛を
再生させる・・・薄毛を
根本的に治療する効果的かつ
先進医療技術のことです。

i-safe 6つのアドバンテージ画像

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そもそも自毛植毛とは

薄毛の治療法である≪自毛植毛≫とはいったいどういうものなの?
移植したら本当にまた髪の毛が生えてくるの?
なるほど・・・知らないことが多い≪自毛植毛≫について分かりやすく説明します。

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植毛症例写真

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  • 症例写真術前17
  • 症例写真術後17
  • 症例写真術前20
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  • 症例写真術前21
  • 症例写真術後21
  • 症例写真術前25
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自毛植毛クリニック選びに迷っている方へ 他とは違うアスク井上クリニックの植毛
矢印

切らない手術で目立たない

世界での手術シェアは、いまだに頭皮を切り取るストリップテクニックが主流となります。
実際当院でもその一種であるFUSSも行っていますが、やはり多くの患者様の希望は切らない手術となっています。
その理由は、頭皮を切り取るという恐怖感がなく、それにともなう痛みがほとんど無いことでしょう。
さらには、傷跡も点状であり、傷跡のようには見えません。
その切らない手術の進化したものがi-SAFE(Dr.Inoue's Suction Assisted Follicular Extraction)です。

吸引補助で切断率が圧倒的に減少
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i-SAFEは採取器の吸引補助(Suction Assisted)を
特別な方法で利用また、そのパンチ刃先のオリジナル構造により難しく、
切断率が高くなりがちであると考えられているその他のFUE、パワードFUEとは、別次元の切断率の低さが生まれ、
作業そのものが簡単で速いにもかかわらず、高品質の移植毛の採取が可能となりました。

刈らない手術で、ドナー部は直後から目立たず、ダウンタイムがない

切らない手術での、最大のネックは、採取部を剃毛する必要がある点です。
部分ウィッグで隠すことはできますが、ここを大変と感じる方が多いのも事実です。
だからこそ当院では刈らないアンシェーブンi-SAFEをスタンダード化しようと考えています。

マイクロスリット、ニードルによる微細な移植孔
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一般に世界中で使われているスリットやマイクロホールは、20年前のレベルからすれば相当小さいものに
なってきていますが、それでもまだまだ大きいと言えます。
小さくすれば移植作業が難しくなり、下手に行えば生着不良となってしまいます。
当院の移植部の移植孔は、マイクロスリットまたはニードルを中心とした超微細であることが最大の特徴です。
これにより移植部のダメージを最小にでき、瘢痕形成や生着不良のリスクを減少させることができます。

科学的根拠に基づいたデザイン
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デザインの要素は2つ、生え際のデザインと株のサイズ毎分配です。
生え際は多くは根拠無くデザインされることがほとんどですが、生え際には意味があり、
その意味に基づき科学的に描かれるべきです。
科学的・解剖学的に合目的的であるからこそ、自然に見えるのです。
そして株のサイズ毎分配でも、多くは生え際最前列は一本毛のようなことが真しやかに言われていますが、
本来最前列は一本毛かどうかより、産毛に近い細い毛であるかが大切です。
つむじにおいては、さらに一般では議論さえされていないことですが、つむじの植毛の満足度を上げるには、
毛穴と毛穴の距離を詰めることを優先する必要があり、その目的のためには太めの一本毛を使うことが適しています。

手術の速さも大切だが、それ以上に手術のクオリティが大切
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採取した毛は適切な保存液を使用すれば、その生命力の低下は数時間行われる可能性は低いのですが、
効率重視で採取毛の切断や皮膚の損傷が一旦大きくなってしまったならば、
生着率の低下や傷跡の汚さにつながることになります。
常にクオリティ優先での手術に徹するということが、自毛植毛には大切なことです。

あらゆる手法で自然さを追求し将来を見据えた対策

小さな株を密集させる密度優先と比較的
大きい株を使うボリューム優先を使い分ける
対策画像1

大きい株はその本数で有利ですが、移植後の周囲への影響はやや大きく、 これが原因で周囲の既存毛が消失したり、
高密度にした場合生着率の低下をおこしたりしていまいます。
そのため、本数の割に地肌が見えやすい結果となることがあります。
これを避ける方法は、周囲への影響が少ない小さい株を小さい穴に高密度で植えることです。
多くのクリニックでつむじにはやや大きめの株を使用することが多いのですが、
ここをあえて1本毛で太い毛を使うことにより密度感を出すことができ、地肌が見えにくく仕上げられます。

限られた資源である自毛を、
将来を見据えた最良の分配の提案
対策画像2

現時点で、移植の材料である毛は限られた資源とされ、培養して増やす技術が出来るまでは、将来までも考えて
最適な分配をしていかないと、離れ小島のようになったり、アンバランスな生え方になったりしてしまいます。

手術だけにとらわれず、
最も効果的な治療を計画する
対策画像3

薄毛治療の効果におけるエビデンスを持つ様々なものの中から、組み合わせて治療方針を立てます。
多くのケースで、ほぼ副作用のことを考える必要のない自毛植毛手術が中心となります。
補助的に薬(フィンペシア、ミノキシジル等)の使用はとても有効ではあるが副作用の発現において長期連用は好ましくない。
そのほか、効果は少ないが、副作用がないため、補助的に成長因子(FGF-7、VEGF等)もしばしば適用します。

変化の大きさでなく自然さを求めるときには
あえて産毛を移植することもある
対策画像4

産毛と言っても、髪の毛のなかで特に細いものと考えてください。
この特別の材料は採取も難しく、移植も難しいので他所では見たことがありません。
しかしこの技術は、特に女性のおでこの植毛の自然さを演出するのに適しています。

薄毛のお悩みをお聞かせください

信頼されるクリニックであり続けるために

日本国内において薄毛に悩む男性はおよそ1200万人といわれ、
近年では女性の薄毛に悩む方も600万人とも1000万人ともいわれており、
薄毛は現代では男女を問わない共通の「悩み」となっています。
そんな中、薄毛の外科的治療法として認知されつつあるのが≪自毛植毛≫です。
日本皮膚科学会からも“薄毛の治療法”として「勧められる」と評価されています。
この薄毛の最終的治療法である自毛植毛、日本で行われている植毛技術は世界水準のレベルと言われ、
海外から治療を受けに来る患者さまも増加傾向にあります。

その日本の自毛植毛界を長年支えてきた毛髪治療の専門医である井上浩一医師が、
その経験と豊富な症例を基に薄毛治療のクリニックとしてアスク井上クリニックを開院、
経験豊富な薄毛治療のエキスパートである当院のスタッフと共にチーム医療体制をとり、
AGA(男性型脱毛症)はもとより、女性の薄毛・脱毛症を、先進の技術により開発された最新の自毛植毛手術を中心に、
薬による治療など<メディカルヘアケアクリニック(薄毛治療の専門クリニック)>として、
チーム一丸となって患者様ひとり一人の悩みに耳を傾け、そして最良の結果をご提供できるクリニックであり続けます。

アスクの誓い
  • 一年後の満足のために、効率を考えず、手間を惜しまず、
    常にクオリティの高い手術を「今」行っていきます。
  • 一人ひとりのご要望に沿えるよう、決して画一的にならず、
    オーダーメイドの治療を組み立てて行きます。
  • 手術における患者様の恐怖や痛みの解消に真摯に向き合い、
    安全に可能なことは積極的に取り組んで行きます。
  • 高すぎることなく、また安かろう悪かろうと決してならないような、
    コスト設定を心がけます。
  • 既存の考えや権威に捕らわれることなく、常に、
    よりよいものは何なのかを知りまたは造り出し進みます。

そして、患者様の満足が私たちのハピネスとプライドにつながると信じています。

体験談

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最新情報
  • 2016/12/19NEWSサイトリニューアルしました
  • 2016/06/24NEWS掲載情報『マデュロ7月号(6月24日)』に掲載されました
  • 2016/05/22BLOG院長コラム『ネイプヘアは使えるか 2 — 追)高密度移植の材料として』を追加しました
  • 2016/05/13NEWS掲載情報『マデュロ6月号(5月12日)』に掲載されました
  • 2016/04/24BLOG院長コラム『菲薄化したきずあと・やけどあとへの植毛』を追加しました
  • 2016/04/21BLOG院長コラム『ネイプヘアは使えるか』を追加しました
  • 2016/03/31BLOG院長コラム『女性のための薄毛治療-頭頂部分け目編』を追加しました
  • 2016/03/20BLOG院長コラム『カツラをやめたい』を追加しました
  • 2016/03/05BLOG院長コラム『PRPで毛髪再生?』を追加しました
  • 2016/03/03BLOG院長コラム『取りあえず薬で何とかしたい』を追加しました
  • 2016/12/27NEWSサイトリニューアル
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