植毛 症例写真一覧|自毛植毛アスク井上クリニック東京

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植毛 症例写真一覧

男性 / 生え際から頭頂部 / 2,800グラフト

症例写真術前37
手術前
症例写真術後37
手術後

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男性 / M字の生え際 / 1,640グラフト

症例写真術前35
手術前
症例写真術後35
手術後

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男性 / M字の生え際 / 1,000グラフト

症例写真術前3
手術前
症例写真術後3
手術後

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女性 / 頭頂部 / 1,000グラフト

症例写真術前4
手術前
症例写真術後4
手術後

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男性 / 生え際から前頭部 / 1,310グラフト

症例写真術前6
手術前
症例写真術後6
手術後

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男性 / M字の生え際 / 800グラフト

症例写真術前8
手術前
症例写真術後8
手術後

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女性 / 前頭部 / 1,500グラフト

症例写真術前10
手術前
症例写真術後10
手術後

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男性 / 前頭部 / 1,408グラフト

症例写真術前13
手術前
症例写真術13
手術後

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男性 / 前頭部 / 1,620グラフト

症例写真術前14
手術前
症例写真術後14
手術後

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男性 / 前頭部と頭頂部 / 2,400グラフト

症例写真術前16
手術前
症例写真術後16
手術後

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女性 / 前頭部 / 800グラフト

症例写真術前20
手術前
症例写真術後20
手術後

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男性 / 前頭部 / 2,100グラフト

症例写真術前22
手術前
症例写真術後22
手術後

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男性 / 生え際と前頭部 / 1,500グラフト

症例写真術前24
手術前
症例写真術後24
手術後

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男性 / 生え際から頭頂部 / 2,560グラフト

症例写真術前25
手術前
症例写真術後25
手術後

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男性 / 生え際と前頭部 / 1,900グラフト

症例写真術前27
手術前
症例写真術後27
手術後

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男性 / 両側部分のM字部分 / 1,100グラフト

症例写真術前29
手術前
症例写真術後29
手術後

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男性 / 生え際 / 1,900グラフト

症例写真術前32
手術前
症例写真術後32
手術後

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男性 / 生え際 / 2,560グラフト

症例写真術前34
手術前
症例写真術後34
手術後

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自毛植毛とは

自毛植毛とは、髪が薄くなった部分に自分自身の毛髪を移植し髪の毛を再生させる、薄毛を根本的に治療する先進医療技術のことです。

どんなに髪の毛が薄くなってもしっかり残っているのが側頭部や後頭部の毛髪。この部分の毛髪を採取し、髪の薄くなった部分に移植します。この部分の毛髪は脱毛の原因とされている男性ホルモンの影響を受けにくい性質を持っています。

そのしっかりとした強い毛髪を髪の毛を作る毛母細胞ごと採取し移植することで、髪の毛を再生させ薄毛を改善する外科手術が自毛植毛です。

自毛植毛のメリット

■科学的根拠のある治療法

自毛植毛手術は2017年に発表された日本皮膚科学会のAGA(男性型脱毛症)診療ガイドで、フィナステリドやミノキシジルといった医薬品の推奨度Aランクに次いで推奨度Bランク(行うよう勧められる)の薄毛治療法として評価されている科学的根拠のある外科手術です。

医薬品などの効果には個人差があり効果が出ないこともあります。しかし自毛植毛は移植された移植毛の生着率は95%以上と高く、移植してしまえばどんな方でも高い確率で髪の毛が生え薄毛の改善が可能になります。

■毛根が消滅した部位にも移植可能

自らの毛根をそのまま移植するので、脱毛症が進行した場所、外傷などで毛根が消失した部分にも対応可能なケースが多いです。

■手術は日帰りで終了

手術後は入院する必要がありません。手術が終わればそのまま帰宅できます。 基本的には定期検査も必要ありません。

■自然な仕上がり

移植された髪の毛は半永久的に生え続け経年により白髪になります。自毛植毛したことを周りから気づかれることもありません。 自分の毛髪なので、カラーリングやパーマなどヘアスタイルも自由自在に楽しめます。

■メンテナンスも必要なし

自毛植毛は一度移植、生着すればカツラや増毛のように面倒なメンテナンスは必要ありません。 メンテナンスがあるとすれば髪の毛が伸びてくるので ヘアサロンや美容室へ行くだけです。ランニングコストも一切かかりません。

■移植による拒絶反応がない

自毛植毛は自分自身の側頭部や後頭部の毛根を髪の薄くなった部分に移植するので、拒絶反応が起こりにくいことが特徴です。

自毛植毛のデメリット

■医師の適切なカウンセリングが必要

医療機関で行う自毛植毛はカツラなどと違い、医師によるカウンセリングを経て手術を行います。事務員やカウンセラーと称して医師ではない方のみカウンセリングを行うクリニックもあるので注意が必要です。当院は実際に執刀する専門医がカウンセリングを行い、患者様のお悩みはもちろん、その症状に適した施術法などを分かりやすくご説明いたします。他のクリニックの説明に納得できなかった、対応に不安や疑問が残ると悩む方などからセカンドオピニオン的な立ち位置として、当院にカウンセリングにいらっしゃる方も少なくありません。

■専門的な医師が少ない

自毛植毛のクリニックは美容外科などと比べると、特に「自毛植毛を専門」に行う医師はごく少数。当医院の井上医師のように植毛業界に20年以上携わっているベテランはまだまだ少ないのが現状です。クリニック選びの際は、治療実績が豊富で経験のある医師が在籍しているかという点を確認しましょう。

■保険適用外による費用設定

AGA(男性型脱毛症)の治療および自毛植毛手術は、自由診療(全額自己負担)となります。突然高額な費用が発生するクリニックには注意が必要です。正当なクリニックは手術前に総額を提示します。当院のようにカウンセリング料や初・再診料、血液検査の料金を無料としているクリニックもございます。

植毛方法について

植毛方法にはいくつもの種類がありますが代表的なのは現在主流でメスを使用しない「FUE法」と、メスを使って広範囲に移植する「FUT法」の2つです。

FUE(FOLLICULAR UNIT EXTRACTION)法は植毛用のドナー髪を採取するためにミリ単位(1ミリ前後)の微小の穴を開け毛穴ごと髪を採取します。そのため傷が残る心配がありません。FUE法は歴史が長い術式で高い信頼度を誇ります。

FUT法(FOLLICULAR UNIT TRANSPLANTATION)はメスを使う植毛。まず毛髪を広範囲から採取するために後頭部や側頭部を皮膚ごとメスで切り取り(縦1㎝×横10~20㎝程度)、その後に傷口を縫い付けます。極力目立たなくすることはできますが傷跡が残り完治にも時間がかかる場合が多いです。FUE法と比べると多くの髪を植毛できます。

植毛方法の選び方

周囲に目立つ傷跡の有無や体への負担の小ささを考えるのならばFUE法。広範囲に一度に移植したいのであればFUT法です。ただ年々医療技術も進歩しており、体への負担の小ささと植毛へのハードルの低さから、FUE法を選ぶ方が増えています。

当院では、FUE法とFUT法の2つの治療法を組み合わせ、一度の手術で4,000グラフト(移植毛)以上の移植を可能にした「ハイブリッド自毛植毛《i-SAFE》」や、後頭部の髪を刈り上げずに毛髪を採取できる「アンシェーブン《i-SAFE》」など最新の治療方法を選択できます。

まずは医療機関に気軽にご相談下さい

脱毛症は人それぞれ症状が異なるため、医師の診察が不可欠です。まずはアスク井上クリニックなど専門の医療機関を受診して下さい。患者様の体質などを考慮した最善の治療方法をご提案致します。

※当院ではすべての方を対象に無料でカウンセリングを行っております。

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